AI業務診断(無料)

補助金を活用して、AI導入の負担を抑える。

千葉の中小企業のAI導入・業務自動化を、使える補助金の観点からご相談。対象になりうる制度と進め方を、無料でご案内します。

※補助金の採択・受給を保証するものではありません。申請可否・採択は各補助金の事務局が判断します。

WHY

初期費用の負担が、AI導入をためらわせていませんか。

AI・ITツールの導入や業務自動化に関心があっても、初期費用がネックでAI導入をためらう中小企業は少なくありません。対象になりうる補助金を活用すれば、自己負担を抑えられる場合があります。

SUBSIDIES

対象になりうる主な補助金

代表的な2つの制度をご紹介します。いずれも金額・要件は変更される場合があるため、最終的には必ず公募要領をご確認ください。

主な補助金 A
デジタル化・AI導入補助金
(旧:IT導入補助金)

ソフトウェア・クラウドサービスの導入等が対象です。
通常枠:補助上限の目安 5万円〜450万円、補助率 1/2以内(条件により2/3以内)。
インボイス枠:補助率 最大4/5。
枠は通常枠/インボイス枠/セキュリティ対策推進枠/複数者連携 等があります。

最新の要件・金額・公募スケジュールは公募要領をご確認ください。

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主な補助金 B
新事業進出・ものづくり商業サービス補助金
(旧:ものづくり補助金)

設備投資・革新的な製品/サービス開発等が対象です。
3枠:革新的新製品・サービス枠/新事業進出枠/グローバル枠。
補助上限は枠・従業員規模により幅があり、大きい枠では最大数千万円規模(例:新事業進出枠・グローバル枠は従業員規模により最大7,000万円、賃上げ特例適用時は最大9,000万円)。
補助率は枠により1/2〜2/3です。

第1回公募スケジュール:
公募開始 令和8年(2026年)6月29日
申請受付 令和8年9月30日
申請締切 令和8年10月30日 18:00まで(厳守)
採択発表 令和9年1月(予定)

金額・要件・スケジュールは公募要領で必ずご確認ください。

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賃上げ特例(大幅賃上げ特例):補助上限額が上乗せされる特例です(金額の上限が上がります)。

地域別最低賃金引上げ特例:補助率が引き上げられる特例です(補助の割合が上がります)。

※適用条件・対象枠は制度・公募回により異なります。詳細は各公募要領をご確認ください。

CHECK

かんたん該当チェック

以下に当てはまる場合、補助金活用のご相談をおすすめします。

※チェックはあくまで目安です。対象可否・採択は各補助金の要件と事務局の審査により決まります。

SUPPORT

当社の支援範囲

補助金の対象になりうるAI導入の設計・見積り、必要書類づくりのサポート、導入・運用の伴走まで対応します。

当社は補助金の採択・受給を保証しません。

補助金の申請可否・採択は、各補助金の要件および事務局の審査により決定されます。

「採択を確約する」「受給を確約する」といったお約束はいたしません。

制度により、申請書類の作成・提出は事業者様ご自身、または認定支援機関等が行う必要がある場合があります。役割分担は個別にご案内します。

FLOW

進め方

  1. 1
    無料相談(現状と目的をヒアリング)
  2. 2
    対象になりうる補助金とAI活用案のご提示
  3. 3
    申請スケジュールに合わせた導入設計・見積り
  4. 4
    導入・運用の伴走
FREE CONSULTATION

補助金の活用、まずは無料相談から。

「自社が対象になるか分からない」段階で大丈夫です。制度の観点も含めて一緒に整理します。

相談・見積りは無料です。